いまや無金利サービスは常識!

とくに初めてキャッシングをつかう方なら、大手は無金利サービスがほぼあるのでうまく利用しましょう。

 

言葉の意味そのままですが、借りたお金を返すときにその金額以外は払う必要はありません。借りる金額にもよりますが、利子はないに越したことありません。

 

このホームページでは、無金利キャッシングサービスを提供している業者だけを厳選!どれも大手で知名度や実績のある安心の業者です。

 

しかも今はネットでこっそり振り込んでくれるので職場や家族にばれる心配もなし。友達や家族から借りるような後腐れもないのがいいですよね。

 

以下は当サイトからの申込数でのランキングですのでぜひご参考にしてください。

無金利でキャッシング可能なのはココ!【申込み人気ランキング】

無金利キャッシングランキング

プロミス
LP_200×200
30日間無金利サービス(※)対応のプロミス。他社の無金利サービスは「契約日から30日」が多い中で、プロミスは「口座から出金した日の翌日」から。少しでも余裕を持った返済をしたい方にはおすすめです。WEB完結も可能で、カードレスを選択すれば、郵送物が自宅に届く心配もカードの紛失もありません。月々の最低支払額が1000円〜と他社に比べ低いのも魅力で、借入2万円なら1000円、3or5万円なら2000円の返済でOKです。

(※)メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

実質年率 借入限度額 締切時間
4.5%〜17.8% 1〜500万 平日14:00まで

プロミス

新生銀行カードローン レイク
新生銀行カードローン レイクは選べる2つの無金利サービスが特長!30日間無利息と、5万円までの融資なら180日間無金利から選ぶことができます。女性オペレーターが対応してくれる女性専用キャッシングもあるなどサービスも充実しています。イメージキャラクターも上地雄輔さんと朝比奈彩に変更されました。
実質年率 借入限度額 締切時間
4.7〜18.0% 1〜500万 平日14:00まで

レイク

アコム
大手キャッシングのアコムもついに無金利キャッシングサービスをスタート!こちらも契約日の翌日から30日間は無利息で借りることができます。毎回ユニークでコミカルなCMが話題のアコムも安心して利用できるサービス業者のひとつですね。
実質年率 借入限度額 締切時間
3.0%〜18.0% 1〜800万 平日14:00まで

アコム

急ぎの融資の場合でも、ほとんどの業者が、午後2時あたりの締切に間に合えばその日に融資を受けられるので大丈夫です。

 

また、金利以外にも月々の返済額にぜひ注目してください。
例えばプロミスで2万5000円借り入れた場合、
月々の最低返済額はたったの1000円と、他社に比べて格安なんです。
(例:レイクなら3000円、アコムなら2000円)

 

月々返済に用意できるお金って同じとは限らないですよね。
そんな時、月々に支払う額をより抑える事によって、より自分のペースに合わせた返済ができるのです。

キャッシング利用者の体験談

キャッシングを実際に利用した方の体験談ですので、何かの参考にしてください。

私がキャッシングを初めて利用したのは、アイフルのわんポチッとです。当時学生だった私は、車の免許を取得する費用の足しにしようと、キャッシング会社について色々と調べていました。その結果行き着いたのがわんポチッとでした。わんポチッとを選んだ一番の理由は、収入証明書類の提出が要らなかったことです。

 

当時は短期のアルバイトしかしておらず、定期的な収入がありませんでした。通常のキャッシング審査には、この収入証明の提出が必要なので、審査に落ちてしまう可能性が高いと考えて、キャッシング契約を申し込むには至っていませんでした。審査に何度も落ちると、ますます審査に落ちやすくなると聞いたことも二の足を踏んだ理由です。その点わんポチッなら、もしかしたら審査に通るかもしれないと考えたのです。

 

結果的には無事審査に通り、キャッシング契約を結ぶことができました。審査もパソコンで免許証の画像を送るだけで済み、家から一歩も出ずに終了しました。カードはどうなるのかなと少し不安だったのですが、後から郵送で送られてきました。お店で契約するのは少し恥ずかしかったので、このサービスは嬉しかったです。

 

わんポチッとは、限度額が10万円までとやや少ないですが、私の様なキャッシング契約自体が初めてという方には入門編としてお勧めです。学生にとっては10万円は、十分なだけの額に値すると思います。これなら、借り過ぎて返済に困るという心配があまり無いという点も安心です。

私は、これまでお金を借りたことがありませんでした。キャッシングどころかクレジットカードすら持ったことがなかったんです。だって、そういうものを持ったら自己破産するんだと親にきつく言われていたからです。けど、そうはいっていられない状況になってしまい、泣く泣くお金を借りることにしたんです。さて、いざお金を借りようと思ってもどうしたらいいのかわかりません。

 

とりあえずインターネットで調べてみると消費者金融系のキャッシングはどれもちょっと利息が高いように思えました。そんなときふと目にしたのが楽天銀行のスーパーローンんです。消費者金融系から借りるよりも何だか心が軽いなと思ったのが第一印象です。そしてよく内容を確かめてみると、利子も14.5%ですし、契約はネットで完結できると書いてあったので楽天で借りることに決めました。

 

私の場合50万円を一括で借りる必要があったので、金利は安ければ安い方が良かったんです。他の消費者金融に比べて3.5%も安いというところが一番の決め手でした。それに入会したら楽天のポイントが1000ポイントもらえるというのもちょっと、得した気分になれてよかったです。1000円でも私にとっては大きな違いです。実際にお金を借りてみての感想ですが、想像以上に手続きは面倒じゃなかったですし、早かったです。

 

私の場合は申し込んでから翌日には融資が完了していました。後は返済するだけですが、楽天銀行から返済できるので、家に居ながらパソコンを操作するだけで返済できてとても便利です。楽天スーパーローンに決めて本当に良かったと思っています。

旅行費用の足しにするために、キャッシングに申し込んだ事があります。申し込んだ業者はテレビのコマーシャルで良く見かけたところで、深い知識はありませんでした。その業者の名前をインターネットで検索すれば、公式サイトにたどり着く事が出来て、キャッシングの申し込みを行う事が出来ました。キャッシングの申し込みには、身分証明書を準備しなくてはなりません。

 

携帯電話で撮影した写真を送信する必要がありました。後は、氏名、住所、勤務先、希望額、使用目的などを記入すれば良いだけでした。使用目的は旅行で、希望可能額は10万円としました。申し込みを行ったのは、平日の出社前の午前6時ごろでした。勤務先に在籍確認の電話がかかってきたのは、午前10時ごろでした。それから30分ほどで融資の審査に通ったというメールが送信されてきました。

 

融資可能額は30万円で、店舗または郵送で契約を完了させる必要があるという事でした。旅行までには1週間程度余裕があったので、郵送での契約を希望しました。2日後に契約書とカードが郵送されてきました。カードは、コンビニエンスストアのATMで使用する事が出来ます。必要だった10万円のみ使用して後の金額は使用しない事にしました。10万円は、1カ月以内にすべて完済しました。発生した利息は、千円程度でした。

 

他の業者であれば、無利息サービスがあるという事を知ったのは、それ以降の事です。これからキャッシングを利用する場合には、業者ごとのサービスの違いを前もって知っておく必要があるという事を痛感しました。

いまから考えれば、あれがキャッシングの入り口だったのかなと思うのが、某有名デパートでの洋服購入の時の事。その某有名デパートは○○のカードとか有名なところ。10万のジャケットも月々で払うなら1万円でしょ。ただし、×12ヶ月なんだけどね。冷静になると年金利20%なんだよね。もし、自分がお金を貸せば大もうけできちゃうよ。だって定期預金でも年利1%くらい。

 

ものもしらなかったし金なんてどうにでもなると思っていたから、何も考えずに散財していましたね。いまから20年くらい前かなー学生だったけどたしか、20万円くらいの限度枠だったはず。見ず知らずの学生に20万も貸すなよって思うけど、「カードでのお支払いなんていわれると」ちょっと自分が大人になった気もして気分いいし。でも、よく考えれば”借金”なのにさ。

 

ああ、ヤバいなって思い始めたのは、社会人になって限度枠も増えて、ローンが200万円くらいになったころかな。200万なら年に金利だけで、30万〜40万だんもん。預金通帳やらローンを明細を計算してこれくらいだった。ようやく冷静になれたっていうか、衝撃だったよね。それから、家族や友達に頭下げ倒してローンを精算したんだけど、あのままいっていたら首回んなくなっていたと思う。

 

借金をキャッシングといいかえたり月賦をローンと言いかえたりで、借金という恥ずかしい事を耳ざわりのよい言葉にする事。見ず知らずの学生に、10万単位の金を貸してキャッシングの入り口をつくること。自分の子供にはお金の怖さをしっかり伝えたいと思います。

※あくまで個人の体験談です。